2018年7月24日(火)・25日(水)

どんどこ船・文楽船

天神祭りの前日、当日に、祭を知らせ、盛り上げる役目を担う「どんどこ船」が賑やかに道頓堀川を通ります。

どんどこ船・文楽船

遊歩道や川沿いのお店から、祭の船が行き交う姿を楽しむことができます。是非、行き交う船に向かって大阪締めをして祭に参加しよう。

日程 2018年7月24日(火)・25日(水)
詳細 「どんどこ船」と「子どもどんどこ船」は船渡御の列から自由に航行して祭を盛り上げる唯一手漕ぎの勇壮で華やかな船です。 「どんどこ船」の名前の由来はどんどこと音をかき鳴らしながら進むことに因むといわれ、天神祭の開催を知らせてくれます。 「子どもどんどこ船」は何か月にも渡って練習してきた子若(こわか)と呼ばれる小中学生とは思えないパワーで漕ぐ船です。 7月24日の宵宮、7月25日の本宮に道頓堀川まで繰り出します。是非、ミナミの天神祭りを身近に体験してください! また、7月25日の天神祭本宮には道頓堀川の戎橋から17:00頃「文楽船」と今年から新たに参加する「文楽船供奉船」が出港します。 文楽人形や技芸員が乗船した船では出港前に賑やかな出港セレモニーが実施されます。 戎橋周辺に居ながら天神祭の一端を味わうことができますので是非お越しください。 スケジュールなど情報は天神祭文楽船奉賛会フェイスブックにて公開予定。
交通 道頓堀川(地下鉄「なんば」駅徒歩5分、阪神・近鉄「大阪難波」駅徒歩5分、南海「なんば」駅徒歩8分)
主催者 大阪天満宮
URL https://www.facebook.com/Bunrakubune
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